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        <title>半蔵ブログ ～ 半蔵門で立ち往生する社長 ～</title>
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            <title>梅雨の合間ぬって</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="width: 76px; height: 99px" class="mt-image-none" alt="100711_104016.jpg" width="480" height="640" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/100711_104016.jpg" /></span><br />昨日、梅雨の合間をぬって<br />軽くツーリングしてきた。<br />相手は近所のハーレー仲間、OBさん。<br />前日夜中まで飲んでいたので<br />かなりテンションは低かったが、<br />OBさんといろいろ話をしたかったので、<br />なんとか8時過ぎに起き、9時半にスタート。<br />午後から雨が降ってくるという予報だったので、<br />近場で三浦海岸を行く先に決めた。<br />天気は雲は多いものの、晴れ間も見えてきて上々。<br />湾岸から一気に、横横道路の横須賀ＰＡまで走る。<br />横須賀ＰＡで三崎の友人に電話して、ランチを一緒にと<br />思ったのだが、残念ながら先方の都合が合わず。<br />その友人紹介の寿司屋「<a href="http://www.hougyo.com/hougyo/">豊魚亭</a>」を目指す。<br />この友人はマグロの卸問屋をやっており、<br />豊魚亭もその販売先の一つ。<br />豊魚亭は寿司屋だが、その隣に鮮魚スーパーもやっている。<br />寿司のネタは三崎近海でとれた魚が多く、<br />もちろん、マグロも美味い。<br />寿司を堪能し、OBさんはお土産にと、<br />隣のスーパーで買い物をした。<br />なんとそのスーパーでは買い物をすると、<br />無料で魚や韓国糊をもらえる。<br />小生の好きな鮭フレークも2瓶で200円という安さ。<br />しかも、2セット買うとさらに安くなって150円になった。<br />OBさんも大満足したようだ。<br />帰りは、YRP（横須賀リサーチパーク）に寄って帰ろうと言っていた<br />のだが、小雨がパラパラと降り始めたので、<br />そのまままっすぐ帰ることになった。<br />途中多少雨に降られたものの、東京まで帰ってくると<br />雨も止み、３時半には帰宅した。<br />走った距離は少なかったが、やはり爽快感があったのと<br />OBさんといろいろ話が出来て、<br />なかなか良いツーリングだった。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 05:05:02 +0000</pubDate>
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            <title>4/29 竹の子掘り</title>
            <description><![CDATA[<p>ＧＷには毎年岡山の友人とハーレーで<br />ロングツーリングに出かけるのだが、<br />今年はその友人が忙しいので中止にした。<br />しかし、ＧＷ前にハーレーに乗っておきたかったので、<br />近所のハーレー友達のＯＭさんを誘って<br />近場にツーリングすることにした。<br />毎年29日にはＩＮＯさんが実家の竹林で<br />竹の子掘りをしていることを思い出し、<br />今回はこのイベントに参加することにした。<br /><br />ＯＭさんが前日は遅くまで飲むというので、<br />スタートは10時と遅めにした。<br />しかし、ＯＭさんがいつものように遅効したので、<br />結局11時前のスタートとなる。<br />前日まで雨で、天気が心配だったが、<br />薄曇りながら雨はあがって気温は２０度近く暖かかった。<br />目指すは、栃木の大田原。<br />東北道で矢板まで走る。<br />東北道に入ったあたりから、かなり雲行きが怪しくなってきたが、<br />矢板をおりた時点から、とうとう雨が降ってきてしまった。<br />カッパを着るほどではないが、<br />二人とも結構濡れてしまった。<br />かつ、道に迷ってしまい散々だった。<br />iPhoneの地図を頼りになんとか2時前にはたどり着いた。<br />竹の子掘りの会場では、既に20名くらいの人が盛り上がっていた。<br />竹の子もかなりの数が 掘り出されている。<br />早速受け付けをすませ、用意された御馳走にありついた。<br />竹の子の煮物や炊込みごはん、豚汁、鮎の塩焼など<br />ＩＮＯさん夫婦が朝から用意してくれた品々だ。<br /><br />約二時間ほどお邪魔して4時には帰路につく。<br />そのころにはすっかり雨も上がり、空も晴れ渡っていた。<br />帰りは順調で6時前には自宅に着いた。<br />バイクは雨で泥々になってしまったが、おいしい竹の子を堪能てきた。<br />何より、ＩＮＯさんには毎年このイベントに誘って頂いているにも関わらず、<br />いつも参加出来ず心苦しかったのだが、<br />今年は参加出来て良かった。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 08 May 2010 04:05:59 +0000</pubDate>
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            <title>4/25 甲府ツーリング</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="width: 150px; height: 215px" class="mt-image-none" alt="TOMO.jpg" width="180" height="240" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/TOMO.jpg" />　　</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="width: 197px; height: 160px" class="mt-image-none" alt="kaijyou.jpg" width="240" height="180" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/kaijyou.jpg" />　</span><br />今日は、かねて予定していたＫＩＮＯ親子とのツーリングが<br />ダメになってしまったので、ＴＯＭＯさんと二台でツーリング<br />にゆくことになった。<br />そこで、ＴＯＭＯさんの希望でＴＯＭＯさんが良くバイクを買っているショップが、<br />出展しているウルトラMCフェスティバル2010にゆくことにした。<br />会場は、甲府のアイメッセ山梨という場所。<br />９時に石川ＰＡで待ち合わせし、甲府南で高速をおり、会場に着いたのは <br />１０時半すぎだった。<br />会場の駐車場には何百台というバイクが停まっていたが、<br />これらは全て客のバイク。<br />各ショップが展示しているバイクは会場の中にあるのだが、<br />以外と数が少く百台あるかないかだ。<br />全てが国産バイクのカスタムで、中には一台7百万を超えるものもある。<br />あまり国産バイクに関心のない小生としては別世界にいるようだった。<br />一時間くらいで、そこを引き上げ、富士五湖方面にむかう。<br />甲府から精進湖に抜ける精進ブルーラインは快適だった。<br />そこから、富士山周遊道路を通って山中湖へ。<br />さらに道志道に入る。<br />ここは、山中湖から相模湖へ抜ける山間道路だが、景色が良く適度なワイ <br />ンディングなのでお気に入りのコースの一つだ。<br />途中、かねてから気になっていた蕎麦屋で昼食をとる。<br />ここは、駐車場に車を停めて、川を渡って店にゆく。<br />手打ち蕎麦の教室をやっているだけあって、なかなか美味い。<br /><br />そこからは、相模湖に出て中央高速で帰宅した。<br />天気は良かったが、午前中はかなり寒かった。<br />小生は厚めのジャケットにセーターを着ていたので、<br />比較的大丈夫だったが、ＴＯＭＯさんはかなり薄着だったので、<br />最初の会場でＴシャツを買っていた。<br />午後には必要なくなっていたが・・・（笑）</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 May 2010 03:37:22 +0000</pubDate>
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        <item>
            <title>手を動かさないということ</title>
            <description><![CDATA[<p>手を動かさないということ<br />簡単そうに見えて、これが結構難しい。<br />特に、なんらかの技術を持った人には厄介だ。<br />ついつい、人にやってもらうより、<br />自分で手を動かす方が、<br />楽であったり、充実感があったりする。<br />人はどうも頭を使って汗をかくより、<br />体を使って汗をかくのが好きなようだ。<br /><br />人は年齢や立場によって、その役割が変わってくる。<br />若いうちや平社員の頃は、<br />とにかく体を使って作業していれば、それで済んだ。<br />しかし、部下が出来たり、扱う案件が大きくなると、<br />その人個人の能力よりもチームや組織全体のバフォーマンスをもとめられ <br />る。<br /><br />ところが、優秀なエンジニアやクリエイターに限って、<br />この壁が乗り越えられない人がおおい。<br />部下に仕事を任せる際に、<br />仕事の目的とか趣旨を説明しないで部分的に仕事を指示するアシスタント <br />的な人の使い方をするか、<br />それとも無責任に仕事をふってしまい、<br />あたかも自分の仕事ではなかったの如く部下に任せっきりにしてしまう人 <br />が多い。<br />また、こうした人は仕事は教えるものではなく盗むもので、<br />自分から部下に歩み寄らず、<br />やる気のある奴は黙っていても食いついてくると思っている。<br />確かに、職人気質のある親方肌の人にはそういうやり方でも<br />チームは作れるかもしれない。<br />ただし、そうした人には並み外れた技術力とともに、<br />自分を慕う部下には公私を超えた深い愛情を持ち、<br />どんなことがあっても部下を守るという強固な信念が必要だ。<br />残念ながら、そうした人には滅多にお目にかからないし、<br />たとえ、そうした人がいても、<br />今の若者がそうしたやり方に付いてゆけるかどうか甚だ疑問だ。<br /><br />自分だと簡単にできることでも、<br />人にやってもらうようにするには結構難しい。<br />ただ、一方でよほど特殊なことでない限り、<br />自分が出来ることは他人でも出来ることが多い。<br />また、その人しか出来ない仕事は非常にリスクの高い仕事だと言える。<br />会社のような組織としては、<br />そうしたリスクの高い仕事を<br />いかに少なくするかが重要な課題となる。<br />自然、組織の中で重要な立場になればなるほど、<br />自分しか出来ない仕事を減らしてゆかなければならないことになる。<br />また、年月を重ねることが修行となる職人の世界を除けば、<br />ほとんどの技術者やクリエイターはいずれは下からの突き上げにあう。<br />すなわち、若い人の方が新しい技術や新鮮なセンスを<br />持っており、いつまでもトップでいられなくなる。<br />そうした面からも、自ら手を動かすことなく指示する立場やチームを作る <br />立場に成らざるを得ない。<br /><br />そうした現実があるにも関わらず、何故自ら手を動かしてしまう人が多い <br />のか？<br />その理由のほとんどは、手を動かすことの居心地の良さと、<br />手を動かさないことに対する不安や恐れなのではないかと思う。<br />手を動かす人は、結果がダイレクトに返ってくるのですぐに、その人の評 <br />価に繋がる。<br />また、体を使うので達成感が得られ、<br />仕事をやり遂げたという充実感も高い。<br />言い換えれば、自分の存在感を感じることが出来る。<br /><br />一方で、自分で手を動かさず、<br />仕事の段取りを考えたり、指示を出すことは、間接的な評価しか得られ <br />ず、体が疲れる訳ではないので、個人の充実感は低いだろう。<br />また、部下の失敗は自分の失敗になるので、<br />自分ではどうにも出来ないことに対して責任を持つことは恐い。<br />その人が優秀であればある程、失敗を恐れる気持は強いだろう。<br />きっと、その人自身には失敗経験があまりないであろうから。<br />先述した部下への仕事の任せ方が無器用な点の原因もここにあるのだろ <br />う。<br />失敗するのが怖いので、重要なことは全て自分で行い、<br />部下には部分的なことしか任せない。<br />逆に重要な部分まで全てを任せた仕事は、<br />自分の仕事ではなく部下の仕事だと割り切ってしまう。<br />ある種の自己防衛本能の現れかもしれない。<br /><br />ステップアップするには、<br />大きな勇気と強い意思が必要だ。<br />得るものはなかなか得られず、<br />失うものが多いかもしれない。<br />でも、ずっと今の立場に留まっていられないならば、<br />勇気を出して一歩踏み出すしかないのではないか。<br />ぎりぎりまで粘って、人に背中を押された時には、<br />時すでに遅く、何処にも居場所がないといった事態にならないように、<br />少しづつでも意識を変えたいものだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.esupport.co.jp/boss/2010/05/post-32.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社経営</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 May 2010 03:28:57 +0000</pubDate>
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            <title>権現堂の桜</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="１２.jpg" width="160" height="120" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%EF%BC%91%EF%BC%92.jpg" />　</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="１１.jpg" width="160" height="120" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%EF%BC%91%EF%BC%91.jpg" /></span><br />久々にMARIOさんとツーリングに行ってきた。<br />MARIOさんの会社が忙しいことと、彼の自宅の引越しも重なり<br />ここのところ、彼とはまったくツーリングに行けていなかった。<br />引越しも今日には片付いているとのことで、かねてより今日は<br />ツーリングにゆこうと約束していた。<br />ここのところ、春めいてきたので幸手の権現堂の桜を見にゆこうということになった。<br />彼は何度も行っているようだが、小生は初めて行く場所だ。<br />天気予報ではあまり暖かくはないが晴れるとのことだったが、<br />あいにく朝から曇り空で、予報以上に寒かった。<br />朝９時に集合し、高速で久喜まで行き、<br />そこから久喜駅を越えて153号で幸手に向かう。<br />幸手の駅を超えたあたりで、権現堂への案内が出ていた。<br />153号から4号に入るのだが、この153号は意外に道が空いていた。<br />4号との合流で若干混んだだけだ。<br />4号に出ると既に権現堂の土手の桜が見えている。<br />桜は残念ながらまだ7部咲きといった感じだが、さすがに桜の名所、人や車が多い。<br />バイク置き場はずっとはずれの方だった。<br />11時前に現地に着いたのだが、このバイク置き場には２～３台しか停まっていなかった。<br />ともかく、そのはずれのバイク置き場にバイクをとめて、<br />二人で土手を歩いてみた。ここは都心に比べ交通手段が殆ど車になるせいか、<br />あまりビニールシートを敷き詰めた感じではなく、結構余裕がある。<br />しかも、酒を飲む人があまりいないせいか大騒ぎしている人もおらず<br />比較的静かだ。<br />ただ、ちょっと田舎のイベントぽかったのは、のど自慢大会をやっていたことだ。<br />ここの桜が特徴的なのは、長く続く桜堤とその周りの菜の花畑、<br />桜のピンクと菜の花の黄色のコントラストが見事だ。<br />屋台が相当出ていたので、やきそばを買って土手で食べてみたが、<br />あまりにも寒くて、ほんの30～40分いただけで、もう帰路につこうということになった。<br />桜の開花具合といい、どうも1週来るのが早かったようだ。<br />高速で帰るのも寒いので、4号線を一般道で帰ることした。<br />途中びっくりドンキーで昼食をとり、ちょっと雨がぱらついてきていたので、<br />首都高速に入り、午後3時には自宅に到着した。<br />&nbsp;</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 08:04:36 +0000</pubDate>
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            <title>パワースポット</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="バイク.jpg" width="160" height="120" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF.jpg" /></span><br />先日久々にINOさんとツーリングに行ってきた。<br />だいぶ暖かくなってきたので、今回は伊豆方面にした。<br />本当は小田原厚木道路から、箱根新道を通って大観山を目指す予定だったが、<br />INOさんにうまく伝わっておらず、東名をそのまま足柄PAまで進んでしまった。<br />仕方ないので、とりあえず沼津まで行って、そこから伊豆方面に戻ることにした。<br />この日は３連休の最終日でバイクや車が多く、道は結構混んでいたが、<br />沼津から戻るコースにしたことによって、スムーズかつ快適に走ることが出来た。<br />沼津ICから東駿河湾環状道路を通って１号線に出る。<br />箱根峠まで進み、熱海方面へ向かうことにした。<br />この熱海にはぜひ一度行ってみたいパワースポットがあったので、そこへ向かう。<br />その場所とは来宮神社。<br />ここには本殿の裏手に樹齢２０００年を超える大楠がある。<br />この大楠がパワースポットで、幹の周りを１周すると１年寿命が延びると言われている。<br />この日も車椅子の老婆など十数名の人々が集っていた。<br />小生も２周して、母親への長寿のお守りを買って帰った。<br />その後、舞鶴道路を通って、小田原厚木道路から東名に出て帰路についた。<br />天気も良く、気温も比較的暖かく、ツーリングシーズンの到来を思わせる日だった。<br /><img class="mt-image-none" alt="大楠.jpg" width="120" height="160" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E5%A4%A7%E6%A5%A0.jpg" />　　<img class="mt-image-none" alt="神社.jpg" width="160" height="120" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E7%A5%9E%E7%A4%BE.jpg" /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 07:27:53 +0000</pubDate>
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            <title>Marin Club</title>
            <description><![CDATA[<p>最近古くからの友人のお店がリニューアルオープンになった。<br />そのレセプションパーティが先週の日曜日に開催されたので<br />横浜の関内まで行ってきた。<br />お店の名前は<a href="http://www.marine-club.co.jp/">Marin Club</a>という。<br />先代から続いており、実に30年の歴史を持つ。<br />以前は港町にありそうなアンティークな外国風の酒場の雰囲気で<br />カウンターも広く、落ち着いた雰囲気で良いお店だったが、<br />さすがに老朽化が目立ってきたのと、友人であるオーナーの<br />安くておいしい料理と酒を気軽に飲んでもらいたいというコンセプトで<br />ビストロ酒場マリーンクラブとしてリニューアルした。<br />店内の内装を全て改装され綺麗になっていたが、<br />基本的なレイアウトは変わっていないので、前の雰囲気が残っている。<br />内装は古めかしい感じから少しポップな感じになっていて<br />若い人たちも気軽に立ち寄れそうだ。</p><p>実はこの友人、小生と同い年だが、このお店以外にもう一店舗もっており<br />バーテンダーズ協会の横浜支部長もやっている活動家だ。<br />つい最近まで独身であったので、神戸出身ということもあり<br />年齢だけでなく境遇にも接点が多いため、何かと互いに刺激を受ける<br />ことが出来る貴重な友人だ。<br />これまでは、いつも横浜で楽しませてくれるにも関わらず、これと言って<br />あまり役に立ててなかったのだが、今回たまたま自分の人脈が少し<br />お役にたてたように思う。<br />小生の別の友人（この友人も２０年来の付き合い）が、三崎のマグロ卸を<br />やっており、その友人をMarin Clubに紹介した。<br />そのタイミングがお店のリニューアルを計画しているところだったので、<br />互いのコンセプトが一致し、取引が始まっているとのこと。<br />また、このお店が港町の酒場を意識しているということで、<br />店内に飾る絵を柳原良平画伯に描いて頂きたいという要望があり、<br />この画伯と当社の大平会長が懇意であるというご縁から<br />当社の会長の紹介で画伯に絵を描いていただくことになった。<br />偶然ではあったが、リニューアルオープンにこうした形で関わることが<br />出来たことは大変うれしい。</p><p>そんな訳で日曜日は当社の会長と二人でレセプションパーティに参加<br />させて頂いたのだが、当社の会長は酒に強く、お店に行くまえに<br />ホテルニューグランドでシャンパンやワインを飲んだり、<br />中華街で紹興酒を飲んだ入りして、肝心のMarin Clubでは小生<br />不覚にもうたた寝してしまった。<br />ともあれ、５時過ぎにはお店を出て、お店の名前入りのラベルのついた<br />ワインをお土産に頂いて帰った。<br /><img style="width: 139px; height: 175px" class="mt-image-none" alt="win.jpg" width="180" height="240" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/win.jpg" />　<img style="width: 238px; height: 172px" class="mt-image-none" alt="win2.jpg" width="240" height="180" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/win2.jpg" /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 13:01:10 +0000</pubDate>
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            <title>赤城→日光早朝ツーリング</title>
            <description><![CDATA[<p>シルバーウィークの最終日、<br />Tomoさんの奨めでTomoさんの会社のShin君の群馬の仲間が<br />年何回か企画しているツーリングに参加した。<br />Shin君と東北自動車道の館林インター出口に6時半集合ということで、<br />Tomoさんとは5時半に箱崎に集合。<br />こんなに朝早く集合することは無いので、かなり眠かった。<br />７時にメンバー全員が揃ったので、50号で沼田方面へ出発。<br />今回はアメリカンを含む総勢8台でのツーリングとなった。<br />天気はあいにくの曇り空だったが、幸い雨は降らなかった。<br />まず、赤城山へ向かう。道は空いているのだが、<br />ところどころ道路が濡れているため、スリップに注意しながら進む。<br />頂上付近の大沼で休憩。湖は霧に包まれ幻想的な雰囲気だ。<br />しかし、日光が出ないので寒い。革ジャンを着てくれば良かったと後悔した。<img style="width: 180px; height: 131px" class="mt-image-none" alt="oonuma.jpg" width="800" height="600" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/oonuma.jpg" /><br />赤城から沼田に出て120号に出る。<br />この道は何度も走っている道なので気楽に走れた。<br />吹割の滝で休憩。そこで蒟蒻のおでんを食す。<br />金精峠を越えて、奥日光の湯元で休憩。<br />なんでもここの湯の湖は真冬でも凍らないらしい。<br />源泉から湯が湖に流れ込んでいるからとのこと。<br />そこから、湯滝を見学。湯滝は初めて見たがなかなか見事だ。<br />もう少し日にちが経てば紅葉ですばらしい眺めだろう。<br /><img style="width: 150px; height: 148px" class="mt-image-none" alt="yutaki.jpg" width="300" height="400" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/yutaki.jpg" /><br />戦場ヶ原で昼食をとる。<br />ここで食べた唐辛子を練りこんだうどんは微妙だったが、<br />宇都宮餃子はなかなかうまかった。<br />そこから、いろは坂を下って、122号を右折して足尾方面に出る。<br /><img style="width: 186px; height: 130px" class="mt-image-none" alt="12__.jpg" width="400" height="300" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/12__.jpg" /><br />途中草木湖で休憩。ここで群馬組と別れ、<br />Tomoさんと小生は北関東自動車道の伊勢崎インターから<br />関越道に出て東京に戻った。<br />自宅に着いたのは6時ころ、実に12時間強のツーリング。<br />走行距離は約500キロ。さすがに疲れた！</p>]]></description>
            <link>http://www.esupport.co.jp/boss/2009/09/post-30.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 06:24:18 +0000</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鋸山ライトツーリング</title>
            <description><![CDATA[<p>K1200Rの慣らしを含め、日曜日に軽くツーリングした。<br />メンバーはKuriさん、Kuraさん、Kino課長と小生の4名。<br />遅めの集合だが、朝10時に湾岸幕張PAに集合。<br />小生はいつもの通り、若干二日酔い気味で参加した。<br />皆、午後3時ころには帰りたいとのことで、館山道で鋸山を目指し、<br />そこで昼食をとって、アクアラインで帰るコースに決定。<br /><img style="width: 220px; height: 153px" class="mt-image-none" alt="K1200R.jpg" width="800" height="600" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/__.jpg" />　　　<img style="width: 223px; height: 151px" class="mt-image-none" alt="bike.jpg" width="800" height="600" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/bike.jpg" /></p><p>Kino課長を除き、皆BMWなので飛ばし屋が多い。<br />Kino課長のバイクは250CCなので、常にフルスロットル状態、<br />でもなんとか皆についてきているので凄い。<br />君津PAで軽く休憩して、金谷ICを降り一般道へ、<br />鋸山で車で行ける一番上の駐車場は日本寺の駐車場なのだが、<br />ここへ行くための道が多少わかりづらい。<br />若干間違えながらも、11時半ころには目的の駐車場に到着。<br />このころには、すっかり二日酔いも治っていたので、<br />小生は頂上まで上がるつもりでいたのだが、<br />最年長のKuraさんが頂上までは無理とのことで、<br />一番近い大仏まで登って、そこで休憩する。<br />この大仏は、座っている大仏では日本一の大きさなのでなかなか見ごたえがある。<br />もっとも、牛久の大仏に比べると全然小さいが・・<br />このあたりまで来ると、緑が豊かで民家も少なく、<br />都心からわずか1時間ちょっとで来れる別世界だ。<br />天気も良く、絶好のツーリング日和になった。<br /><img style="width: 225px; height: 156px" class="mt-image-none" alt="大仏.jpg" width="800" height="600" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E5%A4%A7%E4%BB%8F.jpg" />　　</p><p>以前、Tomoさんとここに来た際にふらっと寄った食堂で昼飯を食べる。<br />このあたりでは、保田漁協直営の「<a href="http://www.awa.or.jp/home/hota-gk/menu.htm">ばんや</a>」という食堂が有名だが、<br />いつも混んでいて、昼時は並ばなければ入れない。<br />一方、この食堂は知名度が低いせいか、<br />12時すぎという正に昼時なのに客が我々しかいない。<br />しかし、侮るなかれ、この店の料理はなかなかうまい。<br />また、目の前が海岸という景観の良い場所にある。<br />もう少し寒くなると、この日のように天気の良い日には<br />東京湾を挟んで三浦半島の上に富士山が見えるらしい。<br /><img style="width: 204px; height: 154px" class="mt-image-none" alt="アジ.jpg" width="800" height="600" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E3%82%A2%E3%82%B8.jpg" /></p><p>以前来た際には、アジのフライを頼んだので、<br />今回は金目の煮付けにした。<br />しかし、女将の話を聞いていると、金アジのタタキもうまそうなので<br />金アジのタタキも単品で頼んでみた。<br />頼んで正解！女将の言うとおりマジで美味い！<br />そこで、1時間くらいゆっくりした後に、帰路に着く。<br />途中、海ほたるで休憩して首都高から箱崎へ、<br />3時前には家についていた。<br />夏休みも終わったせいか、道も空いていて快適なツーリングだった。<br />K1200Rは長い間中古で寝ていたせいか、<br />最初に乗ったときには、どうもエンジン音やクラッチの感じが硬く<br />その割にはトルクも高く、M696に比べると大きさも重さもずいぶん異なるので<br />扱いづらい感じが強かった。<br />しかし、今回このバイクに乗るのは3回目だが、<br />乗るたびにだんだんフィットしてくる感じが楽しい。</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 13:42:42 +0000</pubDate>
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            <title>合理主義と人間主義</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="width: 131px; height: 147px" class="mt-image-none" alt="金持ち.jpg" width="240" height="240" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/%E9%87%91%E6%8C%81%E3%81%A1.jpg" /><br />&nbsp;</span><br />最近読んだ本に、経営者は合理主義と人間主義の<br />両刀づかいである必要があると書かれていた。<br />業務改革を行うにあたって、合理主義に徹した業務改革では<br />会社は良くならず、意識改革が必要であり、<br />この意識改革は人間主義に基づくものでなければならない。<br />人間主義とは、従業員をアタマ数として捉えるのではなく、<br />人間の集まりとして捉え、やる気や意欲に注意深く目を向けることである。<br />従業員にとって、働き甲斐とは何か、どうすれば仕事に意欲がわくのか、<br />やる気を引き出す方法は何かと、深く掘り下げて考えることである。<br />そこから導き出される答えが、意識改革を進め、<br />会社全体の活力に繋がるのである。</p><p>実は、当社も今年度はこれまでの個人プレーの集まりではなく、<br />組織だって&rdquo;会社らしく&rdquo;仕事進めれるように<br />組織改革、業務改革を行っている。<br />その際、期初に小生がスタッフにお願いしたことがまさに意識改革だった。<br />「選択と集中」「CHANGE」の二つをスローガンとして掲げた。<br />このCHANGEは、お気づきのとおりオバマ大統領のスローガンのパクリだが、<br />当社にとっては、会社が変わる必要がある、<br />スタッフ一人一人が意識を変える必要があるという意味で使った。<br />会社が業務改革や組織体制を改革してゆくに伴い、<br />スタッフ自らも自主的に意識を変えてもらいたいと考えたからだ。</p><p>しかし、この本の言葉から思うことは、<br />スタッフに意識改革をお願いするにはまず自らが意識改革を<br />行わなければならないということだ。<br />社長である自分自身の意識を変えないと、<br />マネージャーの意識改革も出来ないし、<br />マネージャーが意識改革を行わないと、<br />その下で働くスタッフの意識改革も出来ない。<br />ところが、これがなかなか難しい。<br />当社は小生自らがプレイヤーとして、<br />営業から提案、企画、設計、プロジェクト管理まで全て行い<br />マネージャーやスタッフも同じやり方で事業を進めてきた。<br />しかし、近年はプレイヤーではなく、<br />経営やマネジメントといった社長本来の役割を求められている。<br />未だ日々試行錯誤の状態だが、先輩経営者を含めいろいろな方のご指導を<br />仰ぎながら、自分自身の意識改革を達成したいと思う。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社経営</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 07:30:45 +0000</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>GWロングツーリング～おまけ編</title>
            <description><![CDATA[<p>GWのロングツーリングでバイクで岡山の実家に帰ったのは良いが、<br />東京への帰りは一人となった。約700キロ、10時間近くを一人で走らなければならない。<br />5月6日に帰るか7日に帰るか悩んでいた。<br />というのも、6日であれば休日なのでETC割引が使える。<br />しかし、GWの最終日なので渋滞が予想される。<br />天気予報によると6日は雨だが、7日は曇りになるとのこと。<br />雨の日の走行はつらいので、6日を諦め、7日に決めた。<br />6日の夕方には綺麗な夕焼けになっていたので、7日の好天を確信していた。<br />しかし、翌朝起きてみるとなんと雨、しかもやみそうにない。<br />もう1日待っても天候に変わりはなさそうなので、仕方なく雨天決行する。<br />合羽を着て重装備で実家を朝9時に出る。<br />2号線バイパスを通り、山陽道に乗る。<br />神戸付近では雨も止み、日も差してきたのでラッキーと思ったのもつかの間、<br />大阪付近から再び雨が降ってくる。<br />草津SAで給油し、新名神を通って名古屋に出る。<br />そこから東名に入り、美合PAで美合ラーメンを昼食にとる。<br />岡崎から先は雨も強まり、水しぶきで前が見えないほどだ。<br />重装備してきたので寒くは無いが、<br />オープンフェイスのヘルメットなので顎に雨が当たり痛い。<br />何より前の車のテールランプを頼りに走るしかないほど視界が悪く疲れる。<br />静岡あたりまで来るとやっと前も小ぶりになり、<br />少し日も差してくる。<br />富士川SAで給油して、もうあと1時間くらいで東京に着くと思うと<br />元気も出てきてアクセルに力が入る。<br />と油断した瞬間、パトカーに停められる。<br />120キロくらいしかスピードが出ていないし、自分より飛ばしている車もあったので<br />なぜだろうと思ったら、なんと登坂車線は60キロ制限とのこと。<br />ついついいつもの癖で左から追い越しをしてしまい登坂車線を飛ばしてしまったのだ。<br />しかし、恥ずかしながら登坂車線が60キロ制限とは今まで知らなかった。<br />このままだと60キロオーバーで一発免停だが、<br />小生がいわゆるおやじライダーで愛想も良かったせいか、<br />左からの追越違反ということで2点減点反則金7千円で許してもらった。<br />まあ、不幸中の幸いということか・・<br />少しがっかりしながらも、そこからは安全運転で東京に向かう。<br />東京ではまた雨に降られてしまったが、午後6時半ころに自宅に到着。<br />雨には降られるし、ETC割引が使えず高速料金も1万円以上、<br />あげくに交通違反切符。<br />心身ともに疲れた単独ツーリングになった。</p>]]></description>
            <link>http://www.esupport.co.jp/boss/2009/05/gw-3.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 May 2009 12:12:24 +0000</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>GWロングツーリング～三日目編</title>
            <description><![CDATA[<p>白銀屋はチェックアウトが12時なので、翌日はゆっくり11時過ぎに宿を出る。<br />天気も良く、このまま岡山へ直行するにはちょっともったいないので、<br />福井の東尋坊へ立ち寄ることにした。<br />宿からは約1時間で行ける距離だ。<br />友人は高所恐怖症でもあり、あまり気乗りはしないようだったが、<br />小生はこれまで一度も行った事が無いので、<br />ぜひ立ち寄ってみたかった。<br />TVや写真で見たイメージだと、断崖絶壁の海岸が続く人里はなれた場所にあると<br />思っていたのだが、直前まで普通の田園風景が広がる場所にあり驚いた。<br />良く整備された海浜公園のような場所で、駐車場に着くと<br />そこから眼下にいきなり東尋坊がある。<br />東尋坊は、いわゆる断崖絶壁の部分はわずか1キロくらいしかなく<br />意外とこじんまりした景勝地だ。<br />それでも、断崖絶壁の風景は独特で東尋坊らしい風景を堪能できた。<br />驚いたは、今にも崩れそうな崖の先端まで観光客が行けることだ。<br />ちょっと突風が吹いたり、目がくらんだりすると落ちてしまいそうな雰囲気だ。<br />これまでそうした事故がなかったのだろうか？<br />とは言え、崖に手すりやガードをつけるのはナンセンスだが。<br />自殺の名所だけあって、メインの景勝地から少し外れると命の電話という公衆電話が<br />あったり、命の大事さを記載した注意書きが目立つ。<br /><img style="width: 167px; height: 114px" class="mt-image-none" alt="tojinbo.jpg" width="200" height="150" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/tojinbo.jpg" />　<img class="mt-image-none" alt="tojinbo1.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/tojinbo1.JPG" />　<img class="mt-image-none" alt="tojinbo2.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/tojinbo2.JPG" /></p><p>　<img class="mt-image-none" alt="phone.jpg" width="150" height="200" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/phone.jpg" /></p><p>そこからは、あとは高速道路を使って岡山へ向かう。<br />北陸自動車道のSAで遅めの昼食をとり、<br />名神高速方面へ向かう。<br />ここまで友人のバイクとほぼ同じスピードで走っていたが、<br />天気も良く眠くなってしまったので、待ち合わせ場所だけ決めて<br />自分のペースで飛ばした。<br />実は彼は80～90キロしかスピードを出さず超安全運転なのだ。<br />理由を聞くとそれ以上だすと風がきついらしい。<br />風を感じるのがバイクの良いところなのだが・・<br />ともあれ、名神高速の多賀SAで集合し小休止。<br />ここで、小生のもう1台のバイクであるモンスター696の白と出合った。<br />696は赤が定番で白は少ない。小生も初めて自分のバイク以外で白を見た。<br />その後、大津SAで休憩し琵琶湖を眺める。<br />最後に西宮名塩SAで夕食をとり、友人と別れる。<br />友人はここから中国道で岡山の美作方面へ、<br />小生は山陽道で岡山インターへ向かう。<br />このころにはすっかり日も落ち、ノンストップで岡山インターへ。<br />既に夜8時を回っている。<br />そこから岡山市内を通り自宅へ着いたのは夜9時くらいだった。</p><p>初日の東京&rarr;和倉温泉まで620キロ<br />二日目が和倉温泉&rarr;山代温泉まで150キロ<br />三日目が山代温泉&rarr;岡山実家まで500キロ<br />合計1270キロ。<br />体調はずっと風邪気味で今一だったが、好天に恵まれた2泊3日の旅だった。</p>]]></description>
            <link>http://www.esupport.co.jp/boss/2009/05/gw-2.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 May 2009 12:11:19 +0000</pubDate>
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        <item>
            <title>GWロングツーリング～二日目編</title>
            <description><![CDATA[<p>2日目は、朝10時に宿を出発。<br />小生は輪島など能登半島の先端まで行ってみたかったが、<br />友人が金沢に行きたいとのことで、早めに金沢に入れるよう<br />和倉温泉の目の前にある能登島にだけ行ってみることにした。<br />能登島大橋を渡って、水族館のある島の反対側に行ってみる。<br />水族館には入らなかったが、能登島のある七尾湾は日本海に接しているとは<br />思えないほど穏やかで綺麗な海だった。<br />ここで面白い物を見たので思わず写真にとってしまった。<br />下の写真を良く見てもらうとわかるのだが、<br />店の看板が「そフトクリーム」となっていて、なぜか「そ」だけがひらがなだ（笑）<br /><img class="mt-image-none" alt="IMG_0019.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0019.JPG" />　<img class="mt-image-none" alt="IMG_0025.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0025.JPG" /><br />そこから、能登島にかかるもう一つの橋、中能登農道橋（上写真）を渡る。<br />この橋は農道とは思えないほど立派な橋で、<br />この橋からは和倉温泉を対岸にして、その遠方に雄大な立山連峰を望むことができた。<br />ここからは、能登と金沢を結ぶ能登有料道路を通って金沢に向かう。<br />この道路はETCが使えず、その割には細かく料金徴収されるので通行が本当に面倒だった。<br />途中から日本海の海岸沿いを走るので、さぞかし眺めが良いだろうと思ったが、<br />残念ながら能登方面からは海岸が反対側でなぎさは見えなかった。<br />せめて、海岸までは出てみようと終点の一つ前のインターで降りて<br />海岸に向かったが、残念ながら何もない空き地しかなく<br />海岸で海を眺めるのは諦めた。<br />その代わりに、近くの道の駅で休憩した際に、<br />立山連峰を再び眺めることが出来た。<br />特にここからの眺めは最高で、180度視界が開けており、<br />雪を頂いた山並みの全貌を眺めることが出来た。<br />そこから、金沢市内まではすぐだったが、<br />金沢市内にはバイクを停める場所が無く、駐車場を探すのに苦労した。<br />友人がバスの駐車場に頼み込んでなんとか2台を停めさせてもらった。<br />友人が昨夜観光本で目をつけていた近江町市場で少し遅めの昼食をとる。<br />駐車場の管理人に聞いた海鮮丼で一番有名だという<strong><a href="http://www.kaisen-hirai.com/index.html">「ひら井」</a></strong>で<br />近江町海鮮丼を食べた。確かに新鮮で旨かった。<br /><img class="mt-image-none" alt="IMG_0032.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0032.JPG" />　</p><p>その後、金沢城址公園を抜けて、兼六園へ。<br />兼六園にはサラリーマン時代に一度来ているが、かなり昔の話なので<br />殆ど初めて見るのと変わらず新鮮な感覚で観光できた。<br />かすかに記憶に残っていたのは、中心にある池の風景だけだった。<br />兼六園のきっかけとなった瓢池や日本最古の噴水、樹齢数百年になる見事な松など堪能できた。<br />最後に、友人がどうしても見たいと言っていた<a href="http://www.pref.ishikawa.jp/shiko-kinbun/">四高記念館</a>を見学する。<br />この友人は岡山で塾を数校経営しているので、教育的な記念館に興味があったのだろう。<br /><img class="mt-image-none" alt="kanazawajyo1.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/kanazawajyo1.JPG" />　<img class="mt-image-none" alt="kanazawajyuo2.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/kanazawajyuo2.JPG" />　<img class="mt-image-none" alt="kenroku1.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/kenroku1.JPG" />　</p><p><img class="mt-image-none" alt="matsu2.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/matsu2.JPG" />　<img class="mt-image-none" alt="shikou.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/shikou.JPG" /><br /><br />夕方5時過ぎに金沢を出て今夜の宿である加賀の<a href="http://www.yamashiro-spa.or.jp/">山代温泉</a>へ向かう。<br />北陸自動車道を通るのだが、途中それまで小生の50mくらい後ろを走っていた友人の姿が<br />突然見えなくなる。<br />何かあったのかと思いバイクを停めて電話をかけてみるが出ない。<br />高速道路なので引き返すわけにもゆかず暫く待っていると<br />やっと友人が来てホッとする。<br />理由を聞いてみるとガス欠でエンストしたとのこと。<br />昨夜小生と一緒に満タンにしたはずなのに、彼のバイクだけガス欠になるとはおかしい。<br />小生のバイクはまだ半分くらいしかガソリンが減っていないし、<br />今日走った距離もせいぜい100キロくらいのものだ。<br />昨夜のガソリンスタンドはセルフ式だったので、きっと友人は間違えて満タンにしなかったのだろう。<br />彼のバイクには予備タンクがついていたので、それでここまで走ってきたとのこと。<br />仕方なく、次のインターで降りてガソリンを入れる。<br />幸い料金所の出口すぐのところにガソリンスタンドがあった。<br />ここからは若干遠いが一般道で山代温泉に向かうことに。<br />なんとか6時半ころに山代温泉に着くが、宿の場所がわからない。<br />山代温泉は予想外に小さな温泉街なので、すぐにわかるはずなのだが、<br />何度地図を見てもわからず、仕方なくバイクを停めて歩いて探すことに。<br />そうするとほんの数メートル先に目当ての宿があった。<br />旅館が小さなエリアに密集しているのと、入り口が平屋であったことから見落としていたのだ。<br />ともあれ、目当ての<a href="http://www.shiroganeya.co.jp/">白銀屋</a>に到着。<br />バイクを停める場所がないので、宿の人に相談したら、入り口の玄関に突っ込んでくれとのこと。<br />この白銀屋は、三百年以上続く趣のある宿で、その玄関も渋い。<br />さらに我々のバイクは非常にうるさい音を出すので、ここに停めるのは非常に心苦しかったが、<br />車の駐車場は少し離れていてしかも露天なので、<br />宿のスタッフに甘えてそこに停めさせてもらった。<br />部屋は和風モダンのツインだったが、時代がかった宿の外見からは想像がつかないほどお洒落で<br />おやじ二人が泊まるのは少し恥ずかしかった。<br />きっと他の客はカップルか夫婦だろう。<br />部屋の壁は群青色で統一されている、なんでもこの新館はこの青い部屋と赤い部屋が交互に用意されているとのこと。<br />理由は後で聞いたのだが、前田利家がこの2色を好んでおり、金沢城の内部もこの2色で作られているそうだ。<br />当時はこの2色は高貴な色で庶民は使ってはいけない色だったそうだ。<br />それをモチーフにしてこの部屋は作られているとのことだ。<br />食事は通常のコースに加え、能登牛をオプションでつけたが実にうまかった。<br />また、我々の担当についてくれた女性スタッフが気さくな子でいろいろ話が出来て楽しかった。<br />そこで発覚したことだが、この宿は<a href="http://www.hoshinoresort.com/">星野リゾート</a>さんの経営だった。<br />星野リゾートさんは当社のお客様でもあり良く知っている。<br />この宿は小生が以前TVで見て一度泊まりたいと思い、今回じゃらんで予約したのだが、<br />偶然にもお客様の経営する宿に泊まった訳だ。<br />山代温泉は住宅地の中にあるので、ロケーションはあまり良くないが、<br />温泉の歴史は長く、特にこの白銀屋は三百年以上の歴史と魯山人ゆかりの宿で<br />雰囲気はすごく良かったし、スタッフの対応も抜群だった。<br />温泉も檜の風呂が滑らかで心地よかった。<br /><img class="mt-image-none" alt="shirogane1.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/shirogane1.JPG" />　<img style="width: 158px; height: 119px" class="mt-image-none" alt="room1.jpg" width="200" height="150" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/room1.jpg" />　<img class="mt-image-none" alt="yamashiro.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/yamashiro.JPG" /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海鮮丼</category>
            
            <pubDate>Tue, 12 May 2009 12:09:46 +0000</pubDate>
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            <title>GWロングツーリング～初日編</title>
            <description><![CDATA[<p><img style="width: 293px; height: 129px" class="mt-image-none" alt="IMG_0024.JPG" width="307" height="153" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0024.JPG" /><br />GWを利用して岡山の友人と北陸にHDでツーリングしてきた。<br />この友人とは毎年GWにロングツーリングを企画している。<br />本当は東京からだと新潟に抜けて日本海を能登方面へ下りたかったのだが、<br />一人で9時間近く走るのはちとつらいので、<br />比較的中間地点である、岐阜で合流し、そこから能登までツーリングすることにした。<br />昨年8月に開通した東海北陸道の長良川SAに昼12時に集合というプランだ。<br />中間地点といっても、東京からは6時間、岡山からは5時間かかる。<br />朝6時前に自宅を出て、東名の足柄SAで朝食をとる。<br />この友人とツーリングするといつも雨に降られるのだが、<br />珍しくこの3日間ずっと快晴に恵まれた。<br />その代わり小生は1週間前から引いた風邪が治らず、ずっと風邪気味だった。<br />足柄で見る快晴の富士山は壮大で、雲ひとつなく麓までの全景が見えて実に美しかった。<br /><img class="mt-image-none" alt="IMG_0003.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0003.JPG" />&nbsp; <br />日本坂あたりで一度休憩し、そのまま一宮へ。<br />途中、岡崎あたりで少し渋滞したが、連休の初日にも関わらず<br />比較的順調に走れ、長良川SAには予定通り12時少し前に到着した。<br />友人は案の定遅刻し、1時間後に到着。<br />そこで昼食をとり、東海北陸道を終点の砺波まで進む。<br />この東海北陸道は山間部を抜けるため、合計で56個のトンネルを通り、<br />飛騨高山や世界遺産の白川郷を通る。</p><p>標高1000メートルの高地を走る部分もあり、<br />好天にも関わらず大変寒かった。<br />特に小生は風邪気味にも関わらず薄着だったので、<br />すっかり風邪が悪化してしまった。<br />途中城端PAで休憩するが、早く宿の温泉に浸かりたくて先を急ぐ。<br />東海北陸道の終点からは、能越自動車道に入り、<br />その後は一般道を30キロほど走り、今夜の宿がある<a href="http://www.wakura.or.jp/">和倉温泉</a>に到着。<br />時刻は6時過ぎでほぼ予定通りの到着だ。<br />ちなみに、小生はETCを利用して東海北陸道の終点まで1800円ほど、<br />友人は岡山からETCを使わず7500円。その差約5千円。<br />さすがにこの差は大きいと友人は嘆いていた。<br />和倉温泉では、日本一の宿で有名は加賀屋ではなく<br />その近くの<a href="http://www.yadojuen.co.jp/">宿守屋寿苑</a>に泊まった。<br />朝夕ともに部屋食、檜の展望風呂付き（但し温泉では無い）で一人2万円弱。<br />友人がチョイスした。<br />温泉は1階の大浴場にあり、泉質はアルカリ質なのでちょっとしょっぱい。<br />連休初日とは言え、翌日は平日のためか宿客は少なく<br />ほぼ貸切状態で風呂に入れた。<br />夕食は海の幸が中心であったが、小生風邪のためあまり味がわからず、<br />ビールのせいもあってすぐにダウンしてしてしまった。<br /><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="IMG_0018.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0018.JPG" /><img class="mt-image-none" alt="IMG_0016.JPG" width="154" height="116" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/IMG_0016.JPG" />　</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 May 2009 12:07:45 +0000</pubDate>
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            <title>道志道</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><img class="mt-image-none" height="235" alt="photo1.jpg" width="400" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/photo1.jpg" /></span></p><p>ここのところ、天気が良いので、<br />大病から復活したKINO課長を誘って午前中だけという短いコースを<br />選んで軽くツーリングに行って来た。<br />KINO課長は最近バイクを盗まれてしまったのだが、<br />すぐに近所のバイク屋でVTRを衝動買いしたと聞いていたので、<br />そのバイクも見てみたかった。</p><p>ルートはかねて一度通ってみたいと思っていた「道志道」を走ることにした。<br />朝9時に中央道の石川PAに集合。<br />天気も良く、1000円割引のせいもあって、国立府中あたりから渋滞。<br />石川PAも満杯だった。<br />小生、昨夜の二日酔いで気分は最低であったが、石川PAのドトールで<br />ジャーマンドッグとコーヒーを腹に入れると幾分復活した。<br />八王子で下りて、ちょっと道に迷ったがなんとか413号に出た。<br />ここからはひたすら道なりに進めばよいのだが、ちょっと道が混んでいた。<br />ただ、おかげで逆にゆっくりと回りの景色を眺めることが出来た。<br />まだ桜も残っており、山々の緑も美しく見事な景色だった。<br />良くこの道志は映画のロケに使われるようだが、<br />まさに映画のシーンに出てきそうな景色が盛りだくさんだ。<br />東京から1時間足らずのところに、こんなにすばらしい場所があるとは。<br /><img class="mt-image-none" height="180" alt="photo2.jpg" width="240" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/photo2.jpg" /></p><p>山中湖が近づいてくると、富士山が現れた。<br />その美しさに、思わずバイクを停めて写真をとった。<br />時間を見ると、もう11時。<br />ちょっとスピードアップして山中湖に到着。<br />山中湖でも、現前に見える富士山の全景がみごとで、<br />ここでも写真を撮る。<br /><img class="mt-image-none" height="180" alt="3.jpg" width="240" src="http://www.esupport.co.jp/boss/image/3.jpg" /></p><p>山中湖から富士吉田に抜け、そこから中央に乗る。<br />反対側の下りは大渋滞だが、のぼりは当然がらがら。<br />12時半に石川PAに到着。<br />そこで、KINO課長と別れて小生は会社に寄って帰った。</p><p>5時間約200キロの短いツーリングだったが、<br />天気が良くコースも良かったので十分堪能できた。<br />ぜひまた行ってみたいコースだ。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 13:20:42 +0000</pubDate>
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